

New Album
"Bri=dge"
2026.02.18 OUT
ZTTH-0106
01. Introduction #2 - Bri=dge
02. Sky
03. Higher
04. Platinum Future (feat. Kala)
05. Neo Romancers
06. Emotion Sickness (feat. John Robert Centorrino)
07. Bri=dge
08. FeatherBloom
09. Mr. Lonely
10. Love Is All…
価格:¥2,000(税込)
発売元:SELEBRO INC./ZESTONE RECORDS
販売元:JAPAN MUSIC SYSTEM
MUSIC VIDEO
“Bri=dge TOUR 2026”
Tour Dates
2/22(sun) 豊橋club KNOT
2/23(mon) 名古屋 ell.FITS ALL
3/1(sun) 今池3STAR
3/14(sat) 四日市Club Chaos
3/15(sun) 新潟CLUB RIVERST
3/20(fri) 神戸 Harbor Studio
3/21(sat) 福岡Queblick
3/24(tue) 広島SIX ONE Live STAR
3/26(thu) 松本ALECX
3/27(fri) 静岡UMBER
3/29(sun) 札幌VyPass.
4/7(tue) 大阪 Yogibo META VALLEY
4/10(fri) 大阪 Yogibo HOLY MOUNTAIN
4/11(sat) 名古屋 新栄シャングリラ
4/19(sun) 東京 代官山UNIT
5/2(sat) 横浜BuzzFront
5/3(sun) 仙台MACANA & ROCKATERIA
and more...
- Final Series -
6/5(fri) 大阪 Yogibo HOLY MOUNTAIN
ONE MAN SHOW
6/7(sun) 名古屋 ell.SIZE
ONE MAN SHOW
6/12(fri) 東京 shibuya CYCLONE
ONE MAN SHOW
一般発売:1/31(土)10:00~

Kenta (Vocal)
ZESTONE RECORDSからリリースした2nd Album “Bri=dge”。
バンドは一人では成り立たない。
でも、個が集まり、それぞれの人生やカルチャーが交わることで、ひとつの生命体のようになる。俺たちにとって、このアルバムはまさにその証です。
出会った仲間との繋がり、ZESTONEと歩み始めてからの全て。その時間と感情を、この一枚に封じ込めました。
特に、インディーズシーンを襲ったCOVID-19。
あの時抱いた憤りや葛藤は、風化させたくなかった。失ったものも、あの状況だからこそ得られたものも、すべてが今に繋がっている。
時代を越えたはずなのに、理想とはかけ離れた現実。
手を取り合えたはずの世界が、再び分断されていくことへの違和感や嫌悪。
その感情こそが、このアルバムの核になっています。
どんな時代でも、音楽は人と人を繋ぐ“架け橋”になれる。
だからこそ今、会場であなたと繋がりたい。
この先の音楽人生も、俺はこれを常に思い続ける。
まずはこのアルバムを聴いて、俺たちの世界に入り込んでほしい。
ツアー各地、そしてファイナルワンマンシリーズで、あなたと繋がれる日を心待ちにしています!
Ichi (Guitar)
制作に本当に長い期間をかけて
歌詞、各パートのフレーズ、プレイ
全てに置いてこだわり抜いた
今のCrowsAliveが作れる
これ以上ないアルバムが出来ました!
前作のアルバムを作った時とは
また違った感触、達成感を感じています。
過去の楽曲達にも全て自信を持っていますが
今作はこれまでのCrowsAliveとは
違った面もあり、
元々持っていた自分達らしさも
さらに磨き上げることが出来たと思います。
既にシングルで出していた3曲も
ミックス、マスタリングをし直し、
ZESTONE RECORDSとのストーリーを
このアルバムに収録出来たことも
とても嬉しく思っています。
とにかく!お待たせしました!
Bri=dgeたくさん聴いてください!
ツアーで会いましょう!
YUTA (Bass)
今作"Bri=dgeはCrowsAlive2作目のアルバムリリースになる。
当初はEPサイズでのリリースを予定していたが、今作はどうしてもアルバムでリリースしたい意味がありました。
"Bri=dge"に収録されている3つの過去曲を合わせて今作はCrowsAliveとZESTONE RECORDSが関わってからの全てが詰まっています。
アルバムリリースにこだわるのはアルバムにはその時期のバンドのエピソードやロマンが余す事なく内包されていて、新しい自分達になる為に必要な物だと思っているから今回はその繋がりをどうしても表現したくて無理を言ってアルバムにしてもらいました。
そのせいで時間もかかったけどその分良いものが出来ました。
楽曲に関しては
製作にリード曲"Mr.Lonely"のコライトでSEANN BOWE,レコーディングには俺達の尊敬するSteven(Newspeak),mix&masteringに
Tobias(Fixation)を迎え、
客演にはKALA,John(Crystal Lake)と言うまでもなく最高の方々に力を貸してもらって自分達の世界を更に広げてもらいました。
このアルバムを聴いてリスナーが感じる事は十人十色でいいと思います。
まずはとにかく聴いて欲しい。
そして今回も各地ツアー周ります!
ファイナルシリーズの東名阪ワンマンではこのアルバムの全てを込めてCrowsAliveの世界を濃密に感じてもらえると思うので絶対遊びに来てください。
Kazuki (Drums)
2020年、当時は言うまでもなく音楽業界はもちろん日常でさえ制限があり、思うようにいかないことばかり
(“BIRTH“ TOURも途中でキャンセルになってしまったし)
メンバーで考えてがむしゃらにできることをすすめ、2021年の集大成が、希望、1st. Album “Twilight World”でした
そこからもさらに大きなステップを踏むためにメンバーで四苦八苦、なかなか軌道にのらずどうしたものかというときに手を取ってくれたのが
ZESTONE RECORDS
そこから3年が経ち、自分たちに新しい景色を次々とみせてくれるZESTONEとの初のアルバムがこの2nd Album “Bri=dge”
無事に完成しリリースができること、改めてみんなありがとうございます‼︎
今作は制作プロセスも今までとは違い、楽曲制作も形にするのもチームでの取り組み。
新しいCrowsAliveが顔をみせている感覚を先行Single“Sky”からも既に感じ取れると思います!!
この“Bri=dge”の世界をLIVEで表現するのが楽しみで仕方がない
文字通りいろんな人や場所、未来、新しい景色につながる橋になると信じているのでたくさん聴いてどんどん広めてLiveに遊びにきてくださいー!
MEDIA
“Bri=dge” SELF LINER NOTES
01. Introduction #2 - Bri=dge
このアルバムを制作する3年前、世界が止まったような時間を俺たちは生きた。その静寂の後の日常には、まだ争いが残っていた。
そんな現実に、ふと嫌気がさしたことが強烈なインスピレーションになった。大それたテーマを語るのに、27歳は若すぎない。
今だからこそ書けた願いがある。その欠片を、あなたなりに拾ってくれたら嬉しい。
02. Sky
アルバムの1曲目を飾るタイトルだから、自分たちの全てをぶつけた。今までのバンドのストーリーを背景に歌詞を書きたかった。
誰も一人では進めない。だからこの曲が、あなたの仲間と共にあるように感じて欲しかったんだ。
壁にぶつかっても、心が折れそうでも、この曲が前を向くきっかけになればいい。
それはきっと、俺自身にも必要だったから。
そしてこのアルバムから、Ichiと一緒に曲作りを始めたことが、バンドとしての “強さ” をさらに引き出してくれた。
03. Higher
道標になっていた先輩たちと共演できる様になったことが、この曲を作るきっかけになった。
アルバムの中でも特に “静と動” を意識した一曲で、ライブでも欠かせない存在になった。
ロックバンドにしかないドラマが、この曲を生かしてくれる気がする。
− 受け継がれる意志を持つ。
ロックシーンへの想いを込めて書いた曲。
04. Platinum Future (feat. Kala)
目をキラキラ輝かせていて、無我夢中で今だけを生きていた頃の自分。
世間を知らなくても、ひとつの大きな芯と、無限の希望だけは持っていた。
曲のサウンドが完成したときにそんなことを思い出して、ぴったりの歌詞が書けた。
今に至るまでいろんなドラマがあった。その中で気付いたのは、俺は誰よりも愛されたかったんだということ。
もしみんなも同じなら、きっと “愛される” ことが、自分でいられる理由のひとつなんだと思う。
Kalaが書いたパートには、強く共鳴するものがあって、この曲がより特別なものになった。大好きな一曲。
05. Neo Romancers
第二のスタートラインに立ったとき、これまでに出会った仲間の顔が次々と浮かんだ。
その瞬間、力強く背中を押された気がして、涙ぐみながら勢いのまま歌詞を書いたのを覚えてる。
本当の俺は、きっと寂しがり屋だ。だからこそ、仲間のことを歌うのが好きなんだ。
だって、仲間の存在があれば、何にでもなれる気がするほどの大きな勇気をもらえるから。
06. Emotion Sickness (feat. John Robert Centorrino)
このアルバムでは、自分のダークな部分も隠さずに歌いたかった。
完璧な人間なんていないと認めることが、アルバムに本当の意味を与えると思ったから。
− 後悔、喪失、空虚。
誰の中にもある感情で、それこそが “生きる” ということなのかもしれない。
アルバムで一番オルタナティブで、ダークな曲。
そしてJohnの声により力強さが宿り、曲がさらにエネルギーを持つようになった。
07. Bri=dge
理想郷へと続く橋を、現代人は無意識に求めているのかもしれない。
そんな思いから、アルバムタイトルにもなったこの曲で、痛いほど本当の自分を綴った。
シネマティックな表現を狙ったわけではないけど、自然とこの形になっていた。
重なり続けた想いは、いつの間にかプレッシャーになっていた。
その圧に押しつぶされそうになりながらも、どこか遠くで、微かに揺れる開放の光を探している。
08. FeatherBloom
希望に満ち溢れた想いを、そのまま音に溶かしたような一曲。
思い入れが強いからこそ、どこに置くべきか慎重になった。アルバムの終盤で、クライマックスの気配を少し先に感じてもらいたくて、この場所を選んだ。
俺たちの大切なキーワードになった “FeatherBloom”。
− 歩んできた足跡を、一枚ずつ落とした羽根に見立てて、それらが集まったとき、いずれ大きな華を咲かせる。
これはバンドが辿ってきた軌跡であり、CrowsAliveという物語そのものだ。
09. Mr. Lonely
この曲のサウンドが生まれた時、新しい自分たちに出会えた気がした。だからこそ、ありのままの自分を歌いたいと思った。
希望を抱くには、希望を探すしかない。暗い道を抜けるには、明るい方へ進むしかない。
ただそれだけを信じて進み続けていた過去の自分に、“大丈夫だ” と言ってやりたい。
いつか今日みたいに思える日が来るんだと気づけたのは、この曲を聴くあなたのおかげ。この曲を通してもっと深く繋がっていたいんだ。
広がるほどに、また新しい景色へと変わっていく。そんなドラマを、この曲と共に生きてみたい。
10. Love Is All…
どんなに複雑になっても、きっと答えはシンプルだ。
− 愛されたいし、愛していたい。
それが、このアルバムのテーマに対する、ひとつの答えになった。
失敗と成功を繰り返して、人生は巡っていく。どれだけ先へ進んでも、俺は何度でも同じ大切な場所へ戻ってきたい。
このアルバムも、そんな風に何度でも聴き返されて、愛されて、あなたの人生のBGMになれたらいいな。
その願いを静かに託して、ラストをこの曲で締めくくった。
Kenta (Vocal)
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